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2011年2月12日土曜日

火の鳥 キャベツ T町N農園 3作目の様子

T町N農園のキャベツの様子です。
現在、3作目です。
現在は降灰の影響なのか、
キャベツの市場価格が上がっています。

案山子(かかし)もいます。
黒マルチ+火の鳥の微生物活動によって
培地の熱や湿度、成分を保つ生態系が真冬ではありません。
だから、

成長が早く、強いのです。
今回、マルチを剥ぐことはしなかったのですが、
それを剥ぐと土の表面が白くなっています。
カビ菌やセンチュウ、フィザリウム菌を食する放線菌です。

2010年12月21日火曜日

火の鳥 キャベツ 経過報告 T町N農園

凄いです。
まず、この上の写真は9月11日に定植されたあとの様子。
それが、このように11月19日には、すでに収穫開始状態。
定植後、約45日で収穫始まっているのです。
そして、今回の11月30日の画像が、
同じ圃場で、同じ土壌で2作目です。
この画像の左端にある緑の列は、よその1作目のキャベツです。
土作りの計画が違うようです。
右端は同じくN農園のキャベツです。
間髪入れずに2作目開始ができることが、この画像でわかります。

実際にこの農園は収益が凄いです。
時間軸と土の仕事率の掛け算が
収益の根拠ではないでしょうか?

撮影にいくといつも2名で作業をなされていますが、
地面には無数の微生物と、
それらのベースキャンプが活動しているのです。

野菜作りは、土作りね(はあと。

と、いろんな方によく言われます。
こうやって目の当たりにされると、
感服せざるを得ないです、、、。



2010年11月9日火曜日

火の鳥 キャベツ 55日経過 45日目より収穫 T町N農園

9月11日定植 55日経過の様子(収穫済み)
45日目から収穫しておりました。
すみません。もう収穫済みです。
もちろん、8月25日定植うねも、
収穫済みです。
火の鳥無施肥8月下旬の定植キャベツも、
そろそろ収穫ではないでしょうか?
有機肥料(炭水化物供給)と葉菜はとても相性がいいですね。

2010年10月20日水曜日

火の鳥 T町N農園 キャベツ 51日経過 37日経過

この圃場の最初の植え付け8月半ば終わりより、約51日経過のキャベツです。
 

成長してます。

もう、出荷できそうな大きさですね。
世田谷区の下北沢では半玉198円ですね。


次は9月始め定植、約37日経過のキャベツ列です。
ボールも大人用のソフトボールくらいまで成長しています。

そして、最後に比較ですが、
最初の51日経過キャベツと同時期の、
火の鳥無し圃場のキャベツです。


全体的には同じくらいの大きさですが、
まだ、ボールが小さく感じられます。
ここも風通しがよい好条件の圃場です。

2010年10月4日月曜日

火の鳥キャベツの経過報告 T町N農園

平成22年10月4日取材。

前回15日前のキャベツ経過報告の画像おさらい。
そして、今日。
15日間で、こんなに成長したのです。
成長早いですよ、、、、。本当に。

 従来の火の鳥無しの同時期・同条件の成長でいけばこうです。
ここは火の鳥施肥有り無しが大きな違いです。

今日、取材した火の鳥キャベツの他画像を添付します。
火の鳥の炭水化物の量と質。
そして、それを根からグイグイ吸って、グングン育つ。
火の鳥キャベツの根の力!
火の鳥成分表も是非、ご確認ください。


農家様に活用いただいて、本当に光栄です。

2010年9月26日日曜日

火の鳥施肥キャベツの経過報告 T町N農園

すこしアップが遅れました。
平成22年9月19日の取材です。
育っています。
左から右にかけて定植後の経過日数が若くなります。


 若い葉がおいしそうです。
こちらは少し若いです。
まだ小さい苗もあります。
何度もいってますが、ここは風がよく通ります。